2018年の年明けの白川郷です。豪雪地帯ということで、

覚悟していましたが天気も良くて観光するのにはぴったりでした。

 

東南アジア系かな?

外国の方が雪は珍しいせいかたくさん。

 

冬の雪国で革靴の人が立ち上がれなくなっていました。

ここで革靴はツルツルしてさすがに危ないです。。。

 

橋の上に人がいましたけど、重さは大丈夫か不安になりましたw

樹木は氷っていてもたくましく生き続けています。

幻想的ですね。

特徴的な急こう配の屋根。

茅葺の葺き替えも大変そうですよね~!

こちらが橋の上の行列です。

雪+人々の重さに耐える細い橋↓

きっときと=新鮮という意味らしいです。